
こんにちは!
前回の記事で大橋先生が最終調整にエンライトサロンと中庭へ来てくださるというお話を紹介しました。

一昨日、昨日は、不思議と「音」と「場」のエネルギーに導かれるような二日間でした。
銀座から阿佐ヶ谷へ続く「音」の流れ
一昨日は銀座で開催された「水琴(すいきん)Seminar&bar」へ行ってきました。
こちらは大橋先生の水琴についてのお話を伺った後で、水琴でワインがどのように変化するかを試飲するという会でした。
残念ながら、車だったので、ワインは試飲できませんでしたが、代わりのブドウジュースは、味がまろやかになっていました。
また、ここでの体験で驚いたのは、耳年齢を試す実験があったのですが、以前高尾のセミナーで聞いた時より、はるかに耳年齢が上がっていたのです。
先生に伺ったら、水琴を導入し、一日中ほとんど水琴を聞いているので、可聴域が広がったのだろうということでした。
明日への期待が膨らみました。
昨日は、その流れを受け継ぐように、大橋先生がエンライトサロンに来てくださいました。
目的は、サロンと中庭にある「水琴」の調整です。
「四神相応」に守られた特別な中庭へ
実は今回、ただのメンテナンスではありませんでした。
先生は、中庭に設置された4台の水琴すべてを、ひとつひとつ丁寧に調整してくださったのですが、そこには驚くべき意図が込められていたのです。

それは、「四神相応(しじんそうおう)」。
四神相応とは、東の青龍、西の白虎、南の朱雀、北の玄武という四つの神様が守る、風水的に最も気が良く、繁栄するとされる地形や配置のことです。
4台の水琴がそれぞれの役割を果たし、完璧なハーモニーを奏でるようになったとき、大橋先生がおっしゃいました。
「これでここは聖地、パワースポットになったよ」

2026年の変化を支える「聖地」のエネルギー
その言葉通り、調整が終わったあとの中庭は、空気がガラッと変わったように感じられました。
まるで目に見えない結界に守られているような、静謐で、それでいて力強いエネルギーが満ちています。
2026年は「丙午」の年。世界も大きく動き、価値観がひっくり返るような変化の中にありますが、そんな時代だからこそ、自分の中心に戻れる「聖地」が身近にあることは、とても心強いことだと感じています。
調整のあとは「花茶」で楽しいランチタイム
素晴らしい調整をしていただいた後は、大橋先生と、黒田さんと私の3人で、近くの「花茶」さんへランチに行きました。

エネルギーワークの後のご飯は格別です!
美味しいお料理でお腹を満たし、気心の知れた仲間と語り合う時間。

「聖地」となったサロンのこれからや、楽しい未来の話に花が咲き、魂にもたっぷりと栄養が行き渡るようなひとときでした。
変化したエネルギーを体感しにいらしてください
エンライトサロンの中庭は、単なるお庭から、訪れる方を癒やし、エンパワーメントするパワースポットへと生まれ変わりました。
ここで深呼吸をするだけで、乱れた波動が整い、直感が冴えてくるかもしれません。
11月23日には、エンライトサロンで「呼吸・瞑想・脳波測定スペシャルワークショップ」が開催されます!

瞑想や呼吸法でご自身の内面と向き合う際も、この場所のエネルギーがきっと強力にサポートしてくれるはずです。
阿佐ヶ谷の新しい聖地で、水琴の音色と共に皆さんをお待ちしています。
ぜひ、この変化した空気を体感しにいらしてくださいね。
実は、この後水琴で整ったエンライトサロンで早速すごい体験がありました。
それは、次にアップしていきます。
