開運恵方詣り in 目黒・大鳥神社【2月7日(土)開催!】【追記あり】

一人ではなく、共に歩む仲間と。目黒の大鳥様で、あなたの『志』を神様に届ける一日。

あけましておめでとうございます。
去年は皆様に大変お世話になりました。
今年は、五感、波動、エネルギーの高まるエンライトにしたいと思っています。

しかし実は、東洋の暦では、2026年は、立春から始まります。

「エンライトサロン」では、2026年の追い風をしっかりと受け止め、魂の目的に沿った一年を過ごしていただくための特別なリトリートを開催いたします。

単なる参拝ではなく、皆さまとご一緒に「集団祈祷」を受け、清らかな鈴の音と共に、自身の内側(波動)を整え、集団でエネルギーアップをはかります。

私たちの肉体は魂の器です。
そしてその魂には、先祖から受け継がれたカルマや、今世で向き合うべき課題が刻まれています。
神前で頭(こうべ)を垂れる時間は、そうした深い層の波動を鎮め、真の自分へと立ち返る貴重な機会となるはずです。


1,大鳥神社

本殿


【目黒最古の聖地】開運と癒しの大鳥神社

目黒通り沿いに鎮座する「大鳥神社」は、大同元年(806年)創建の目黒区最古の神社です。日本武尊(やまとたけるのみこと)を主祭神とし、商売繁盛や開運、眼病平癒のご利益で知られています。

11月の「酉の市」は江戸時代から続く伝統行事で、華やかな熊手を求める人々で賑わいます。

都会の喧騒を忘れさせる荘厳な境内は、魂を整えるリフレッシュの場としても最適。歴史と格式を感じる、目黒きってのパワースポットで、開運恵方詣りにはピッタリです。

2江里先生による開運レクチャー

魂を喜ばせる、大人の学びの時間
祈祷の後は、近くの素敵なビストロエガリテへ場所を移します。
美味しいお食事を囲みながら、リラックスした雰囲気の中で江里先生による「恵方参りのレクチャー」を行います。
写真は、江里先生の秘伝の開運予報。出席の方にもれなくプレゼント。これだけでも、運気が変わります。

  • なぜ、今この時期に恵方へお参りするのか?
  • 2026年の運気を味方につけるための具体的な作法
  • 魂の望みを現実にするための、心の整え方

    知恵を身につけることは、自立して豊かに生きるための大きな力になります。

    少人数制(限定6名)ですので、お一人おひとりのエネルギーに寄り添いながら、深いお話をお届けできることを楽しみにしています。

3,開運恵方詣りと直会(なおらい)としての食事


ビストロ エガリテ(下目黒)
目黒駅徒歩7分、大鳥神社近くの2階にある「旅するフランス郷土料理店」。
星付き店出身のシェフによる本格的な地方料理と厳選ワインを、より広くなった温かみのある空間で、コスパ良くカジュアルに楽しめます。


キャロットラペをはじめとした前菜の盛り合わせ
写真が撮り切れませんでした。

ポタージュスープで体が温まります。

お肉コースは、豚ロースでしたが、ソースのお肉の下にある付け合わせがおいしかったです。

フォッカチアもおいしい

クルミのケーキ、シェフの出身の1つ星のブルターニュレストランの名物だそうです。


コーヒーもおいしいし、またカップも素敵。

4,開催概要

  • 日時:2月7日(土)11:00 〜 14:00
  • 集合:11:00 大鳥神社(目黒区)現地集合
  • 料金:11,000円(ご祈祷代、ビストロランチ代込み)
  • 定員:先着6名様
  • スケジュール
    • 11:00 大鳥神社にて集団祈祷
    • 12:00 ビストロにてランチ & 江里先生の開運レクチャー
    • 14:00 現地解散予定

同じ志を持つ仲間と共に、新しい支え合いの輪の中で、希望に満ちた一歩を踏み出しませんか?

お申し込みは、以下のリンクまたはサロンの窓口にて承ります。
定員に達し次第締め切りとなりますので、ピンと来た方はお早めにご連絡ください。

皆さまと清々しい春のひとときを過ごせることを、心より願っております。

5,番外編 お土産におしゃれなビスケットはいかがでしょうか?

開運恵方詣りの下見に行った時、車を置いた駐車場の斜め前にあったお店。
プレートを見ると穀粒菓子店 雪ワタリテ麦イズル

雪ワタリテ麦イズルって変わった名前だと思ったら、HPをみたら、
「雪ワタリテ麦イズル」は漢字で雪下出麦と書きます。
七十二候の中の第六十六候で五穀の精とも呼ばれる雪の下で少しずつ芽を伸ばしていく麦のことだそうです。

ここのメインは、穀粒菓子
素材にこだわり身体に優しく栄養価もある植物オイルと穀粒を使った素朴な安心おやつだそうです。
まずは、おかしを選び

次に好きな箱を選べます。オーナーの知人のイラストレーターに書いてもらうそうです。

なんとお年玉ビスケット、思わず孫のために求めました。

個々のオーナーは不思議な人で、世界中を旅行していて、そこで求めた物品を売ってもいるそうです。
話していたら、なんと翌日にしめ縄のワークショップをここでやると。
思わず、参加せていただくことになりました。

翌日、お店の後ろの工房にお邪魔しました。
お店共々、前は鉄工所だったところを改造したそう。
手前の彼女が、オーナーさんです。

この日の締め縄のメニュウーは、お花、招き猫、だるまの三つで、私はだるまを選びました。

完成した宝船、だるまのしめ縄。

オーナーによれば、これから、台湾でしめ縄ワークショップをやるそうです。
その準備もかねてもともとは、台湾の三人グループのために、ワークショップ予定だったとか。
そこに、私も急遽参加させてもらったわけです。

写真は、楽しくワークショップを共に受けた、台湾の三人組と一緒に撮影しました。感謝です。

このワークショップを受けたのが、28日。
28日は、8にちなみ縁起が良いので、この日にエンライトサロンの入り口に飾りました。
希望者がいれば、エンライトサロンでワークショップをやってくれるそうです。

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