江里先生の気学で見る毎月の運勢 2026年 1月

皆さま、こんにちは! エンライトサロンの水野です。
さて、2025年5月から当ブログにて毎月の運勢をお届けしています。
こちらは、開運マルシェでご活躍中の江里先生に特別にご協力いただき、出張掲載という形でお送りいたします。

毎月第一日曜日に、開運マルシェをやっています。
中里先生門下の占い師が出演しますので、、ご興味のある方はぜひ足をお運びください。
江里先生も、出演します。
また、新年あけて1月12日には、江里先生による新春講座があります。

では早速、2026年の1月の運勢を見ていきましょう!

2026年1月(己丑・九紫火星)

今月は心を整え過去を清算し、次に進む準備をする月。

感情や言葉が大きなカギとなる月。

判断力や分析力が高まるときなので、きちんと伝える、きちんと振り返ることで本当の意味で次に進む準備が整います。

仕事面では自分の中身をみられる月です。信用第一で誠実に取り組むことが大切

また、人との再会や復縁などのご縁もあるとき。表面だけでなく内面を整えることができれば、明るい縁となります。

<2026年 1月の運勢>

一白水星:上司や目上との関係がクローズアップ。誠実さがチャンスをよび信頼と評価に。


二黒土星:人づきあいが増える月。節度を守ることが大切。


三碧木星:変化と決断のタイミングが重要な月。悩むより切る勇気が必要。


四緑木星:注目と誤解が入り混じる月。落ち着いた発信を意識すると吉。


五黄土星:心の整理がテーマの月。不安や孤独を感じても無理に動かず自分と向き合って。


六白金星:計画や役割の見直しが起きやすい月。柔軟に調整することが大切。


七赤金星:新しい情報や連絡にツキがあるとき。即断は避けること。


八白土星:ご縁とつながりが運を拓く月。良い話はまずは聞いてみること。


九紫火星:良くも悪くも目立つ月。丁寧な姿勢と言葉を心がけて。

<自分の星の出しかた>

①生まれた年の西暦4桁を足して10以下の数字にする

例)1999年生まれ
1+9+9+9=28
2+8=10

②11から①ででた数字を引く

11-10=1

この数字があなたの星の数字になります。

1:一白水星
2:二黒土星
3:三碧木星
4:四緑木星
5:五黄土星
6:六白金星
7:七赤金星
8:八白土星
9:九紫火星

注意

1月1日から節分までに生まれた人は、前の年で計算します。

例:1999年2月2日生まれの人 → 西暦を1998年にして計算
1+9+9+8=27
2+7=9
11-9=2 で二黒土星

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