ふたこぶ食堂で愚者のタロットケーキに出会う

先日、高尾のふたこぶ食堂で、タロットケーキの会がありました。
タロットのシンボルをモチーフにしたケーキを楽しむ会です。
今回は初回で取り上げたのは、愚者です。愚者は、自由な旅人、無限の可能性、新たなる始まりを示すとされます。

写真は、高尾のふたこぶ食堂が会場。
オーナーの樹音さんがこの素敵なケーキを作ってくれたそうです。
樹音さんは断易もやられるそうです。
東洋占い残す会会長としては、うれしいかも。

室内も素敵、オーナーが自ら改装したそう。

灯りが特に素敵、

これが完全な愚者のケーキ。羽が、自由な旅人を表している。なんか見ているだけで、解放されそう。

写真は、ケーキと愚者のカード

愚者のカードは、第一に、自分の感情に従うこと、第二に他人には流されないことの大切さを教えてくれます。第三に深く感じることを教えてくれます。

また、カードの精霊が今何を伝えたいかを考えるの大事かなと。


次回のタロットケーキの会の記事はこちら

タロットの世界をより深く知りたい人へ

ひなた先生が翻訳された、エンカルナ女史とダニエル博士の共著本が、もう間もなく出版されるそうです。

タロットの新たな側面を知ることができる貴重な一冊となるはず。出版が待ち遠しいですね!

また、タロットを受けたい方には、マダムりつこがただいまタロットモニターを募集しています。

また、毎月第一日曜の開運マルシェでマダムりつこも水野も出演しますので、そこでタロット鑑定を受けることができます。


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